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雄大な自然を眺めながら過ごす、山が見える老人ホーム特集

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緑豊かな環境で過ごす、ゆったりとした時間

懐かしい景色の中で安心した老後を

「故郷で暮らしたい」
「生まれ育った風景を眺めながら、老後を過ごしたい」
「都心で生活してきたが、自然豊かな環境に移りたい」
年を重ねる中で、このように考える方もいらっしゃるのではないでしょうか。

山の見える施設では、四季折々の景色を見られることはもちろん、別荘でくつろいでいるようなゆったりとした生活を送ることができます。
都心と比べて空気もきれいで、鳥の鳴き声も聞こえる中、毎日を気持ちよく迎えることができるでしょう。

アクセス面で不便さを心配する声もありますが、介護職員が24時間常駐している施設であれば、毎日の生活(食事や入浴、排泄などの必要な介助や掃除洗濯等の支援)や、ちょっとした買い物の代行はもちろん、医療機関とも連携しているため、安心してお過ごしいただけます。

山が見えたり自然が多い環境から、観光地に近い施設であることも多いため、ご家族や友人が面会に来る際も、旅行気分を味わうことができます。互いの楽しみにもなるため、気兼ねなく過ごすことができるでしょう。

自然豊かな環境で五感が刺激される生活

大自然の中で暮らすメリット

都心を離れた山の見える老人ホームでは、自然豊かな環境でのんびりとした穏やかな生活をお送りいただけます。
居室の窓から見える景色は遮るものがなく、どこまでも広がる大自然を楽しむことができます。

日々生活の中で大自然と触れ合うことで五感が刺激され、脳の活性化にもつながります。
大自然から感じる心地のよい刺激は、日常生活を楽しいものにし、生きる活力へもつながります。

自然と触れ合うイベントやレクリエーションも多く、木の実や花に触れようと手を伸ばしたり、小さな起伏の多い歩道を歩くことで、バランス感覚や体幹を鍛えられる効果があります。
山の見える老人ホームでは、季節の移ろいを感じながら、四季折々の山の幸を楽しむことができ、まるで旅館に宿泊しているかのような環境で過ごせる施設も少なくありません。
適度な運動、五感が刺激される日々、脳の活性化や食事への楽しみは、加齢と共に低下していく認知機能への影響にも期待ができる環境となります。

一方で、海が見える施設は沿岸沿いであることがほとんどなので、アクセス面で若干の不便さはあるかもしれません。(施設によって、送迎車の運行を行っている場合もあります。)
入居後の日常生活に必要なものは、施設の買い物代行やネット注文などで代替えできることがほとんどですが、施設周辺への買い物や外出を考えている方にとっては、施設周辺の商業施設の有無や生活環境、施設から最寄り駅までのアクセスも重要なポイントとなるでしょう。

見学時のポイント

山の見える老人ホームでは、全居室から大自然を感じることができ、お部屋の方角によって見える景色はそれぞれ異なります。
空室の状況にもよりますが、選択肢がある場合は、窓から見える景色を確認しましょう。

都心部から入居を考える方は、

  • ・ 最寄りの駅やインターから老人ホームまでのアクセス
  • ・ 緊急時の施設の対応や医療体制
はしっかり確認しておくべきでしょう。

施設の立地上、自然災害を心配される方も多くいらっしゃいます。
有料老人ホームでは、防災マニュアルの作成、年2回の避難訓練を義務付けており、努力義務とはなっていますが、ほとんどの施設で3日分の非常食を最低備蓄量として保存しています。
入居後に安心して生活を続けるためにも、施設の災害に対する備えと対策も確認しておきましょう。



山が見える施設に関しては、WEBフォームよりお気軽にお問い合わせください。
  

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